【2026】大橋和也の学歴は浪速高校の超秀才!小中学校・大学はどこ?

(本ページにはプロモーションを含みます。)

なにわ男子のリーダーとして活躍する大橋和也さん。

明るく親しみやすいイメージが強い一方で

実は進学校に通い、理系科目が得意で学年トップの成績を取ったことも。

さらに「信州大学に進学していた?」という噂も見られますが

その真相が気になる方も多いのではないでしょうか。

本記事では、小学校から高校、そして大学進学の真実まで

大橋さんの学歴を時系列で分かりやすくまとめていきます。

目次

小学校は大阪市立今川小学校

大橋さんが通っていたのは、大阪市立今川小学校です。

大橋さんは、2004年に入学し2010年に卒業しています。

大阪市立今川小学校  〒546-0003 大阪府大阪市東住吉区今川4丁目24−4

では、大橋さんがどんな小学生だったのかをさっそくご紹介したいと思います。

運動大好きなアクティブ少年

小学生の頃の大橋さんはとにかくアクティブで

テニスや野球、バドミントン、サッカーなど

さまざまなスポーツを楽しむスポーツ万能な少年でした。

体を動かすのが大好きだったんだね!

どんな競技にも挑戦する大橋さんからは

好奇心旺盛でエネルギッシュな性格が伝わってきますね。

この頃から、人前で何かを表現することが好きだったのかもしれませんね。

小2でダンスに夢中

そんな大橋さんが特に夢中になったのがダンスでした。

大橋さんは、お母さんからの勧めで

小学2年生からダンススクール「キャレス」に通い始めます。

キャレスではキッズダンサーとして注目される存在となり

友達と遊ぶ時間よりもレッスンを優先するほど、ダンスに打ち込んでいたそうです。

本気度がすごい…!

ちなみに、ダンススクールに入る前のオーディションでは

ドラえもんの歌を披露したというエピソードも。

想像するだけで、なんだか微笑ましいですよね。

この頃から「人に見せる」ことを楽しんでいたのが伝わりますし

大橋さんの今の姿につながっている気がしますね。

小5でアカペラグループにも

大橋さんはこの頃から歌唱力も高く、小学5年生では

『やきそば★SOUL』というアカペラグループで活動していました。

テレビ番組「ハモネプ」にも出演し

大橋さんはボイスパーカッション担当として活躍していたそうです。

小学生でボイパってすごくない?

このグループには、現在Little Glee Monsterとして活動しているかれんさんも所属していました。

小学生の頃から、レベルの高い環境で音楽に触れていたことが分かりますね。

音楽番組で共演した時には、お互いに「かれん」「かずや」と呼ぶ姿も見られました。

2人が幼馴染みって破壊力強すぎる…!

小6でジャニーズ事務所へ入所

そんな大橋さんは小学6年生のときに、ジャニーズのオーディションを受け

見事に合格して、事務所に入所しました。

実は大橋さんは小学2年生から芸能活動をしており

その頃から複数のオーディションを受けていたそうです。

入所後になって「あれがジャニーズのオーディションだった」

と知ったというエピソードも語られています。

あとから知るパターンだったんだ!

入所理由については、大橋さん自ら「スーパーアイドルになるため」と話しており

その夢をかなえるために履歴書を送ったのは、母親か祖母だったとも明かしています。

家族の後押しと、高橋さん自身の素直な夢が合わさった、素敵なスタートですよね。

小学生から料理上手だった

大橋さんは、小学生の頃から趣味で料理をしていたんだとか。

その腕前は、なにわ男子のメンバーからも「プロ並み」と絶賛されるほど。

ダンスや音楽だけでなく、料理という特技も小学生時代から育まれていたと思うと

大橋さんの多才さはこの頃から発揮されていることが分かりますね。

一生懸命料理しているかずやくんが目に浮かぶね!

中学校は大阪市立白鷺中学校

大橋さんが進学した中学校は、大阪市立白鷺中学校です。

大橋さんは、2010年に入学し2013年に卒業しています。

大阪市立白鷺中学校  〒546-0003 大阪府大阪市東住吉区今川1丁目2−21

大橋さんは地元で過ごす等身大の中学生生活を送りながら

芸能活動にも向き合ってきたんだそうです。

それでは、大橋さんの中学時代を見ていきましょう。

50m走は6秒台だった

中学生になった大橋さんも、運動神経の良さは健在。

大橋さんは、なにわ男子のラジオ番組「初心ラジ!」で

中学時代、50m走は6秒台だったことを明かしています。

え、普通に速すぎない!?

小学生の頃からスポーツ万能だった大橋さんですが

ジャニーズに入所してからも変わらなかったようですね。

ライブなど、ステージでのキレのある動きや体力の土台は

この頃にしっかり作られていたのかもしれませんね。

バックダンサーなどでステージを経験

中学時代の大橋さんは、ジャニーズWESTのバックダンサーを務めたり

ユニット「Little Gangs」のメンバーとしてステージに立つなど

実践的な経験を重ねていきました。

この頃にさまざまなステージに立ったことは

大橋さんの表現力や存在感を大きく鍛える、貴重な機会になったようです。

舞台で演技にも挑戦

大橋さんは舞台『少年たち 世界の夢が…』 にも出演。

歌やダンスだけでなく、演技にも挑戦しています。

この経験を通して、芝居の基礎を少しずつ身につけていったそうです。

中学から色々な経験を積んでいるね!

大橋さんは、ダンスや歌に加えて演技にも触れたことで表現の幅が広がり

後の活動に繋がる大切な経験をしてきたことが伝わってきますね。

“関西Jr.一の大食い”でムードメーカー

中学時代の大橋さんは、“関西Jr.一の大食い”としても知られる存在でした。

さらに、明るくて場の空気を和ませるムードメーカーだったんだとか。

絶対人気者タイプだね!

ステージでは真剣、裏では明るくにぎやか。

そんなギャップも、この頃から高橋さんの魅力のひとつだったのかもしれませんね。

高校は私立浪速高等学校

大橋さんが進学した高校は、私立浪速高等学校です。

大橋さんは2013年に入学し、2016年に卒業しています。

私立浪速高等学校   〒558-0023 大阪府大阪市住吉区山之内2丁目13−57

浪速高校は進学校として知られており

笑福亭鶴瓶さん、林家ペーさん、赤井英和さんなど

さまざまな分野で活躍する有名人を輩出しています。

すごい先輩ばかり…!

芸能活動を続けながら、この環境を選んだことからも

大橋さんの本気度が伝わってきますね。

理系クラスに在籍か

浪速高校には複数のコースがあります。

  • 普通科文理S1コース 偏差値66…難関国公立進学向け
  • 普通科Ⅰ類 偏差値61…国公立、難関私立進学向け
  • 普通科Ⅱ類 偏差値57…難関私立進学向け
  • 普通科Ⅲ類 偏差値50…私立大学文系進学向け


大橋さんがどのコースに在籍していたかという明確な資料はありませんでしたが

一部では、理系で校内でも最も偏差値が高い

普通科文理S1コース(偏差値66)に在籍していたのではないかとも言われています。

このコースは、難関国公立大学進学を目指す生徒向けのクラス。

進学校で、しかも理系コースとなると、勉強の大変さは想像以上です。

Jr.活動しながらすごい高校に通っていたんだね!

というのも、大橋さんは小さい頃から「薬剤師になりたい」という夢があり

Jr.としての活動と並行して受験勉強をして

薬学部受験を視野に入れていたとも言われています。

そんな大橋さんの高校生活を覗いてみましょう。

化学で学年トップに!

高校の授業では、数学や化学などの理系科目が特に好きだったという大橋さん。

なかでも化学は得意科目で、高校1年生のときに学年トップの成績を取ったこともあるそうです。

アイドル×理系トップは最強すぎる!

一方で、大橋さん曰く文系科目は暗記が多くて

覚えるのは少し苦手だったとのこと。

国語は苦手意識がありつつも、古文は好きで

興味を持てる分野から取り組むことで

苦手意識を減らそうとしていたとインタビューで語っています。

自分の得意・不得意をちゃんと分かって工夫しているところが、賢さを感じますね。

学業と芸能活動どっちも楽しむ

高校時代も芸能活動を続けていた大橋さん。

高1の時にはユニット「Gang Star」のメンバーとして活動し

平野紫耀が主演した舞台「JOHNNYS’ Future WORLD」にも出演していました。

大橋さんは、学業と仕事の両立については、こんなふうに語っています。

Q:高校時代も芸能活動をしていましたが、学業と仕事をどう両立しましたか?

A:まず何事も楽しむ気持ちを心掛けていましたね。

芸能活動と学校生活のどちらかではなく、どっちも楽しむ! 

それが自分の見つけた両立のやり方でした。

https://www.koukouseishinbun.jp/articles/-/12977

何事も「楽しむ気持ち」を大切にすることで、どちらも前向きに取り組めたそうです。

この考え方、素敵すぎる…!

今の明るくて前向きなキャラクターは、高校時代から完成していたんですね。

学校行事にほぼ不参加…

大橋さんの高校時代は、いわゆる“普通の高校生活”とは少し違っていました。

関西ジュニアとして活動していたため、恋愛は禁止とマイルールを設定。

さらに、稽古の都合もあり学校行事にはほとんど参加できなかったそうです。

集合写真でも顔を隠し、卒業アルバムで顔が確認できる写真はたった1枚。

修学旅行にも参加していませんでした。

ここまで徹底してたなんて…!

徹底したマイルール

ここで、大橋さんが自分に課した高校時代のマイルールをご紹介します。

・連絡先は教えない
・電話をかけるときは必ず非通知
・写真は撮らない
・トイレに行くたびにあぶらとり紙で顔を拭く
・飲み物は必ずストロー

徹底していて逆に尊敬…!

大橋さんは電話をかける際も、必ず「184」を押して非通知設定。

友人であっても、電話番号やLINEを教えることはなかったそうです。

写真で顔隠しは女性との噂回避のため

さきほども少し紹介しましたが、大橋さんは集合写真でも顔を隠していました。

その理由については

「顔を出して写っていて、もし隣に女性がいたら『2人で撮っているんちゃうか』って思われる」

という理由からだったそうです…!

【引用】

大橋が「顔を出して写っていて、もし隣に女性がいたら

『2人で撮っているんちゃうか』って思われる」

「全部顔隠していましたね」とリスクヘッジの高さを明かすと

くりぃむしちゅーの有田哲平から「恋愛も禁止していた?」と質問が。

大橋は「そうですね。全くしていなかった」と高校時代の恋愛についても口にした。

http://modelpress

そこまで考えてたの、本当に高校生?!

また、大橋さんは高校時代の恋愛についても

「全くしていなかった」とはっきり明かしています。

高校生でこの自己管理能力は、もはやプロ意識の塊ですよね。

高校の親友との再会も

徹底した情報管理の中で過ごしていた大橋さん。

そんな大橋さんには、高校時代唯一親しくしてくれた親友がいました。

しかし、大橋さんはその友人とも、卒業後5年間連絡を取っていなかったそうです。

それは…寂しいよね

しかし、その親友との再会はメディアの力で実現します。

2025年12月28日放送のテレビ番組『サンキュ!ウィッチマン』で

現在プログラマーとして活躍しているその親友と、サウナでサプライズ再会したのでした。

大橋さんは驚きましたが、当時の感謝を伝えると友人は

「(当時は)高校生ながらプロやな」と感じていたと語りました。

泣ける…

5年の歳月を経て再会できて本当に良かったですね!

制服は紺のブレザー

さて、高校時代の話に戻りましょう。

大橋さんの通っていた浪速高校の制服は、紺のブレザーだったそう。

大橋さんは撮影で制服を着ると、高校時代を思い出すこともあるそうです。

実は、大橋さんの一つ下の代から制服がアップデートされ

デザインがよりおしゃれになり、体操服も変わったとのこと。

「あっちのほうがいいなぁって思ってたんや!」

なんて羨ましがっていたことも語っていました。

個人的には、紺ブレもかなり似合っていると思います♡

仕事がない日は毎日登校

学業と芸能活動で多忙だった大橋さんですが

芸能の仕事がない日は、毎日学校に通っていたんだそうです。

当たり前のことを当たり前にしてるのがすごい

仕事が忙しくても、学業をおろそかにしない姿勢は

周囲から見てもかなり印象的だったようです。

この積み重ねが、後の信頼につながっていったんでしょうね。

教室では物静か…でも注目の的だった?

学校での大橋さんは、物静かな生徒

先生達からもとにかく「真面目」な印象を持たれていたんだそう。

ただ、昼休みになると様子は一変。

教室の外には、女子生徒が「きゃーきゃー」言いながら

大橋さんを覗きに来ることもあったとか。

やっぱイケメンはモテるよね~!


それだけ存在感が強い大橋さんだったんですね。

大橋和也は大学には進学していない

高校時代は秀才で大学進学していそうなイメージもある大橋さんですが

大学に進学していたのでしょうか?

大学受験をしていた

まず結論からお伝えすると、大橋さんは大学には進学していません

ただし、大学を受験したこと自体は本当です。

その上で「大学に落ちた」ということも、大橋さん本人が語っています。

挑戦していたんだね…!

どこの大学を受験したのかは公表されていませんが

大橋さんの活動拠点などを考えると

関西圏の大学を受けていた可能性が高いと考えられています。

夢は「薬剤師」だった

高校時代のエピソードでも少しお話しましたが

大橋さんには、かつて薬剤師になる夢がありました。

病院で薬をもらうたびに、白衣姿の薬剤師さんを見て

「かっこいいな」と思っていたそうです。

そしてもし薬剤師になれたら

手術をしなくても病気が治る薬を作りたい

そんな思いを、以前雑誌で語っていました。

おばあちゃんの病気を治してあげたいって思っていたんだって…!

アイドルじゃなかった世界線の大橋さんも、めちゃくちゃ優秀そうです…!

しかし、薬学部といえば6年制で学業の負担もかなり大きい学部。

大橋さん自身も

「薬学部は6年制。アイドルとの両立は現実的じゃない」

と語っていたそうです。

うんうん…冷静な判断だよね

さらに、薬剤師になるにはドイツ語が必須という壁もあり

「ただでさえ英語が苦手なのに、ドイツ語なんてできる気がしない」

と、大橋さんは話していたそうです。

理系は得意でも、語学はちょっと…なんてつぶやきも素直で好感が持てますね。

信州大学進学という噂の真相は?

大学進学をしていない大橋さんですが、一部では

「大橋さんは信州大学に進学し、その後中退した」

という記事や噂も見られます。

しかし、よく考えるとその可能性はかなり低いと言えるでしょう。

・信州大学は長野県松本市にある
・大橋さんは大阪出身
・関西ジュニアとして活動していた時期
・国公立大学で芸能活動との両立は困難

物理的にも無理があるよね…

実際、信州大学での目撃情報は一切あがっていません。

仕事をしながら長野の大学に通うのは、現実的ではありませんよね。

噂だけが一人歩きした典型パターンなのでしょう。

大学に受かっていたらジャニーズは辞めるつもりだった

大橋さんは

もし大学に合格していたら、ジャニーズを辞めるつもりだった

とも語っています。

つまり当時は、「大学」か「芸能の道」か

本気で人生の分かれ道に立っていたということです。

覚悟が重い…!

結果的に大学には進学しなかった大橋さん。

高校卒業後は「Funky8」として活動。

そして21歳だった2018年に、なにわ男子が結成されました。

大橋さん自身は

「どちらの道に進んでも、楽しくやっていたと思う」

とも話しています。

この言葉、まさに“大橋さんらしさ”が詰まっていますよね。

大学受験の経験があったからこそ

今の大橋さんの人生が続いているんですね。

全部つながってるんだね

前向きに、楽しみながら進む。

大橋さんの、学生時代から変わらないその姿勢が

今も多くの人を惹きつけている理由なのかもしれませんね。

まとめ

今回は、大橋和也さんの学歴についてまとめました。

大橋和也さんは、小学生の頃からダンスや音楽に打ち込みながらも

学業にも真剣に向き合ってきました。

薬剤師という夢とアイドルの道で本気で悩み、自分で選択したからこそ

今の「アイドル・大橋和也」があるのですね。

大橋さんはまさに、スーパーアイドルそのものです!

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この記事を書いた人

3歳息子と0歳娘の子育てをしているmintoです。
このサイトでは、日々の疲れをイケメンで癒しているmintが送る
STARTOやTOBEなどの旧ジャニーズ系アイドルの情報サイトです。

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